お薦め目覚まし「快眠サイクル」スッキリ目覚めのタイミングで起きる

   


寒くて朝から起きるのが辛い今日この頃ですが、

あたなたは起きるのが得意ですか?

先日、お薦めの目覚ましアプリ「快眠サイクル」を紹介したので

自分で実践しております。

今日はその体験をレビューしたいと思います。

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ベストな目覚めタイミングで起きること

 

先日こちらのブログでも紹介しましたが、

朝起きられない人はベストな目覚めのタイミングに目覚ましが

鳴っていないことが挙げられます。

【ガッテン!】朝スッキリ起きれる方法!体動キャッチの目覚ましアプリ&小さい音がお薦め

現在私はこちらで紹介した、「快眠サイクル」というアプリを利用しています。

こちらの目覚ましと他の目覚ましの大きな違いは、

 

身体の体動をキャッチして、設定した時間帯の頭が起きやすい状態の時に

起こしてくれる

という点です。

iPhoneの方はこちら→快眠サイクル時計ー無料の目覚まし時計アラームー

Androidの方はこちら→快眠サイクル時計ー無料の目覚まし時計アラームー

 

自分の睡眠サイクルをグラフでチェックできる

 

そしてこのアプリの良い所は、自分の睡眠が今日深かったか、

浅かったかのグラフを毎日見ることが出来る所です。

やはりスッキリと目覚めた時は、睡眠が深い時間が長い。

私の睡眠サイクルの一部をご紹介します。

 

この日は深い睡眠が続いています。

この日は途中、浅い眠りになっています。

 

この日は睡眠時間は長いのに、深い睡眠と浅い睡眠が交互です。

 

 

深い眠りが続いた時は短くても目覚めやすい

 

上のグラフを見てもわかるように私は5時間から7時間の睡眠時間で

活動しています。

7時間睡眠時間を取っていても、浅い睡眠が続いている時は

何だか寝たという感じがない反面、深い睡眠の時は5時間でも寝たと

いう実感がありますね。

 

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自分のベストな睡眠時間がわかる

 

以上のデータを見ても、自分がどのくらい睡眠を取れたらスッキリ起きれて

昼間眠気に襲われたりしないかわかります。

私はお正月の1月2日の朝が一番気持ちよく起きれたのです。

時間にして7時間42分。深夜0時20分から朝8時02分。

深い眠りでずっと過ごせています。

このデータからも私は7時間以上眠るのが合っているんだなと

思いました。

 

一番起きれるのは…気持ちの問題

 

ただ、春から夏は明るく目覚め安いのですが、寒い秋冬に目覚める為には

一工夫が必要なんです。

それは・・・・「気合い」です!

 

おいおい、結局そこなんですか?

はい、冬場は特に、早起きするぞ!という気持ちが一番のような気がします。

 

ついついスヌーズ機能というものに頼ってしまい、ダラダラと起きてしまうと

余計にきついことが分かりました。

ただ、スヌーズにしていないと寝過ごしてしまうので、きちんと起きなければ

ならない時間にはもう一つ目覚ましを掛けて置くことが大切。

後は、やらなければならないリストを寝る前にまとめておくことですね。

「昨夜、やるって決めていたな!」と後伸ばしにしたくない気持ちで

起きるのです。

 

これは、受験生にも言えることですね。私は色々資格を取って行きたいので、

勉強する時間を持つ習慣を持ちたいので、このコントロールを付けて行きたいです。

私が生き方をちょっと参考にさせて貰っている南雲先生も早寝早起きで

過ごされています。

 

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感想(4件)

先生のように朝3時に起きるのはちょっと無理ですが、昨年は4時30分に起きることが

出来ていたのですが、今年の冬は甘えています。

夜22時~2時の時間は人間は寝た方がいいので、やはり早起きが一番です。

 

まとめ

 

今回は私が利用している目覚ましアプリ「快眠サイクル」を使った感想を

ご紹介しました。

大きな受験って冬場が多いような気がします。

寒い中起きて勉強する方や、自分の時間を作りたい方など

早起きする理由は沢山あると思いますが、気持ちよく起きたいですね。

寝起きのイラスト「爽やかに起きる女性」

健康を保つ上で、「睡眠」は基本中の基本。

時間と質を上げながら、睡眠負債を溜めないように

コントロールしていきましょう。

一日の初めはよい目覚めから!

その他、美容と健康の気になる情報はこちらから↓

美容と健康についてのお薦め情報|凜のトレンド工房

最後までありがとうございました!

 

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